株式会社センクリード

お知らせ

2017.10.03茨城新聞に掲載されました!

いつも弊社のウェブサイトをご訪問いただき、誠に有難うございます。この度、茨城新聞(2017年9月28日発行)に弊社が紹介されました。新聞掲載内容は以下のとおりです。

(茨城新聞記事抜粋)

 県内中小企業が国の「ものづくり補助金」を活用して開発した製品や新技術を展示発表する「つなぐ・拡がる!いばらきのビジネス交流会」が27日、つくば市竹園のつくばカピオで開かれた。企業47社が出展し、販路の開拓やビジネスマッチングを目指し、取り組みの成果を披露した。
交流会は、県中小企業団体中央会(渡辺武会長)主催。参加各社の担当者が特設ブースで、自社開発した技術やサービスを来場者に売り込んだ。
ソフトウエア開発のセンクリード(ひたちなか市)は、デジタル文字を自動解析し、確認作業の効率化を図る新製品を展示。竹之内修社長は「手作業で行っていたデータ化作業を自動化できる画期的なソフトエア。幅広い用途に活用できる」とアピールした。
同補助事業は、国が中小企業の経営基盤を強化しようと創設。中央会によると、県内では2012年~15年度の4年間で延べ1067社の製品や技術サービスなどが採用された。
中央会の溝口輝明副会長は「補助事業の成果を中小企業の競争力向上と経営基盤の強化、地域経済活性化につなげてほしい」と期待した。

(担当者コメント)

 今回、紹介されました商品は文字認識ツール「DigCReader」です。2017年12月に発売予定です。
カスタマイズにより様々な活用が見込まれます。興味のある方は、弊社までお問い合わせください

製品案内: 文字認識ツール「DigCReader」